スタッフブログ

2018.01.05更新

毎月1回、矯正医の林先生に来ていただいております。

平成29年度 後半の矯正日は下記の通りになります。

1/12(金)・2/2(金)・3/2(金)

4/13(金)・5/11(金)・6/1(金)の15時〜20時。

相談は無料です!!

歯並び、噛み合わせなどが気になる方

お困りの方、お気軽にご相談ください。

 

初めての受診で矯正相談をされる方は一度

お口の中を拝見させていただく為

事前に予約をお取りし検診をさせて頂きます。

虫歯があるまま矯正を始めてしまうと虫歯の治療が大変になるため

先に虫歯の治療をしてから矯正治療を勧めています。

 

投稿者: タカノ歯科医院

2017.08.02更新

毎月1回、矯正医の林先生に来ていただいております。

平成29年度 後半の矯正日は下記の通りになります。

7/7(金)・8/4(金)・9/1(金)

10/13(金)・11/10(金)・12/1(金)の15時〜20時。

相談は無料です!!

歯並び、噛み合わせなどが気になる方

お困りの方、お気軽にご相談ください。

 

初めての受診で矯正相談をされる方は一度

お口の中を拝見させていただきます。

虫歯があるまま矯正を始めてしまうと虫歯の治療が大変になるため

先に虫歯の治療をしてから矯正治療を勧めています。

 

投稿者: タカノ歯科医院

2015.07.03更新

タカノ歯科では、月に一回、矯正担当の林先生が来院し、矯正治療を行っております。

相談は、無料です。

次回の矯正日は、7月31日(金曜日)、15時~20時。

歯並びが気になる方?お困りの方?お気軽にご相談ください。

 

大人の治療では、表側はもちろんのこと、裏側からの矯正治療(リンガル)も行っております。

目立たない矯正治療にも対応いたします。

 

★裏側矯正(舌側矯正・リンガル矯正)のメリット★

1.表から見えない

歯の裏側(裏側・舌側)に矯正装置を装着するので、表からは見ません。周囲の人に矯正をしている事が気付かれにくい為、人前に立つ事が多い仕事や、接客業など、容姿に気を使うお仕事をされている方に人気です。

2.歯が後ろに下がりやすい

矯正治療では、歯を抜き、そのスペース分前歯を後ろに移動させる方法を取ることがありますが、表側矯正では固定源としている奥歯が逆に引っ張られて前に移動してしまうことがあります。 裏側矯正は、装置が固定源となる奥歯を動きにくくするので、前歯をきちんと後ろに移動させることができ、前歯が引っ込みやすくなります。

3.虫歯のリスクが低い

常に装置が唾液で洗浄されているため、個人差はありますが舌側矯正は虫歯になりにくと言われています。口腔内の唾液のでる穴は、歯の裏側の歯肉の部分に非常に多くみられ、舌の動く効果と相乗して、矯正装置についたよごれを洗浄するものと考えられております。しかしながら、歯ブラシ等のよる清掃も必ず必要であることは変わりません。

★裏側矯正(舌側矯正・リンガル矯正)のデメリット★

1.発音が少ししにくくなる

矯正装置が歯の裏側についてるため特にタ行の音が少し発音しにくくなる場合があります。しかし、だんだん慣れていくのでほとんどの人で1週間から1か月以内には解消します。

2.歯磨きが大変になります。

やはり裏側にあることで、ものが詰まりやすくなったり歯のお掃除が大変になります。しかし、近年裏側の矯正装置も小さくなり以前に比べて磨きやすくなっています。

3.費用が割高である

基本的に、裏側からの矯正治療は、難易度が高くなり、治療に高度なテクニックが必要なことから表側からに比べて費用は割高になります。

 

タカノ歯科での矯正診について

矯正治療の検査、診断について矯正治療を始める前には、患者さんをどのように治したらいいか考えるための資料として、また治療前の患者さんの状態の記録として、資料を採取します。これが“検査”と呼ばれるものです。タカノ歯科では最新のデジタル矯正歯科用セファロX線を導入しています。 

1.口腔内写真

お口の中の写真を撮影します。「どうして必要なの?」と思う方がいらっしゃるかもしれません。矯正治療をすると口元のかたちも変わります。笑ったときの歯の見え方、歯並びの中心位置(正中線)がどこにあるかなど、歯を並べるために必要な情報が読み取れます。そのため重要なのです。
 
2.頭部X線規格写真

頭部X線規格写真(セファロ)は、一般の歯科医院にはない、矯正歯科用の特別なレントゲンです。顔の骨格を調べるためのものです。特に、横を向いたときのセファロは、矯正治療を始める際に必須となる資料です。場合によっては、正面のセファロも撮ります。
たとえば、出っ歯の原因は、上のあごが出ているの? 上の歯が出ているの? それとも、下のあごが小さいの? 下の歯が引っ込んでいるの? といったことを、このレントゲンで判断します。成長期の患者さんでは、時期の異なる2枚の写真から、成長の方向と量を知ることができ、さらには具体的な治療に対する反応もある程度予測することができます。
また、治療中に好ましくない変化が起きたときに、治療前の写真と比較することで、原因が特定でき、的確な対処ができます。一般歯科中心の医院ではセファロなしで治療を行っている所もありますが、確実に治療の質が下がると思います。

3.パノラマX線写真

個々の歯の状態を把握するために、パノラマX線写真を撮影します。この写真からは、虫歯はないか、歯周病は進んでいないか歯根の長さ等、個々の歯の健康状態をみます。また、顎の骨に病気がないかもわかります。

4.模型の作成

模型採取の検査は、印象剤という粘土状のものをお口のなかでかため、そこに石膏を注いで歯の型をつくります。同時に上下のかみ合わせのデータをとることで、患者さんのかみ合わせの記録が3次元の模型としてできあがります。

 

以上の資料より診断を行い、個人に合った治療方針を検討し、ご提案させていただきます。矯正治療は治療方針立案が治療成功の要因の半分以上を占めるくらい重要です。診断後に、治療をするかどうかを決めていただき、矯正治療を希望されるかたには、矯正装置を準備させていただき、治療を開始いたします。装置は基本的には患者さんがご希望されたものを装着いたします。

投稿者: タカノ歯科医院

2015.05.01更新

6月5日(金曜日)、矯正日になっております。

 

 

歯並びで気になることがあればご相談ください。子供も、大人も相談料は無料です。


 

 

子供の矯正治療について(小児矯正治療)

 

小児矯正開始の時期について(歯並びの場合・受け口の場合)

 

歯並びの場合                              

お子様がまだ3~5才ぐらいでも歯型をとれるお子様であれば矯正治療は可能です。ただしこの年齢の場合は歯医者さんの椅子に座るのも嫌がるお子様も多いので定期検診、フッ素塗布を行いながらタカノ歯科に何度か通院していただき慣れていただくことをおすすめしています。「受け口」や「出っ歯」、 「噛み合わせが合わない」などの症状があるときは一度、受診してください。 矯正治療は、虫歯治療などの一般歯科とは診療内容が大きく異なり、矯正に関する専門の知識と技術が必要です。6歳以上(前歯と奥歯の大人の歯が、萌えてきたぐらい)であれば矯正の検査を受けていただき、治療を行うことをおすすめしています。


ただし、矯正を始める時期は人それぞれ、症状によって異なります。
タイミングが大切で、そのタイミングを知っておくことが大切になります。
そのタイミングを知っていれば、自分に合うクリニックを探したり、治療に必要な金銭的な事なども予定がたてられたりと、 スムーズに治療に入ることが可能です。「知り合いの子どもがこの時期に始めたから自分の子も同じ時期でいいかな」 といった判断は行なってはいけません。

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受け口の場合


 

受け口はできるだけ治せるなら早めに治療した方が良いと思います。お子様が大きくなった時、 早めに治療したかしてないかで見た目も随分変わってきます。 ムーシールドという透明でマウスピースのような装置があります。 これは3歳からつけることができ、食事以外は常に付けることになります。 5歳ぐらいまでつけるのですが、この装置を使った約3割の人が受け口が治ると言われています。 仮にこのムーシールドで治らなくても小児矯正に移行する場合、 タカノ歯科では小児矯正代からムーシールド代をひいた差額しかいただきませんので、「ムーシールドは意味がなかった」、 「ただ高い治療だった…」とはなりませんのでご安心ください。

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矯正装置について(拡大装置)


 

当クリニックで歯列弓の拡大処置に使う装置です。

取り外し可能なもの(プレートタイプ) mokok

 

取り外しできないもの(固定式)kokok

 

 

 

 

ブラケット装置(白い装置) rergrgr

 

 

大人の矯正治療について(成人矯正治療)


 

☆綺麗な歯並び☆

 


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矯正治療は年齢は関係ありません、歯の状態で移動できるかが決まります。大人の方の中には成人矯正歯科治療が出来ないと思っている方や、大人になってから矯正歯科治療を始めるのでは遅いとあきらめている方、最初の一歩が踏み出せないという方、まずはタカノ歯科にご相談ください。(実際、60歳代でも矯正治療される方もいます。)

 

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矯正装置について

 


 

表側、裏側(リンガル)からの矯正治療のご紹介です。タカノ歯科では表側の矯正装置は標準で(6前歯部)半透明の装置(歯の色が透けて白く見える)を採用しております。

 mnb 上顎(裏側)、下顎(表側)の矯正装置

 

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裏側矯正(舌側矯正・リンガル矯正)のメリット

 

1.表から見えない


歯の裏側(裏側・舌側)に矯正装置を装着するので、表からは見ません。周囲の人に矯正をしている事が気付かれにくい為、人前に立つ事が多い仕事や、接客業など、容姿に気を使うお仕事をされている方に人気です。


2.歯が後ろに下がりやすい

 

矯正治療では、歯を抜き、そのスペース分前歯を後ろに移動させる方法を取ることがありますが、表側矯正では固定源としている奥歯が逆に引っ張られて前に移動してしまうことがあります。裏側矯正は、装置が固定源となる奥歯を動きにくくするので、前歯をきちんと後ろに移動させることができ、前歯が引っ込みやすくなります。

 

その他の装置


 

マウスピースでの矯正治療。審美的に目立ちにくい白いワイヤーを使ったホワイトワイヤーでの矯正治療も行っています。

 

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矯正治療において期待できる治療効果


 

歯並びをきれいに整え、正しい咬み合わせになる口腔内を清潔に保ち、虫歯や歯周病などの歯科全般の予防になるフェイスラインも整い、健康的で美しい口元になる歯の機能を回復させ、活舌も良くなる歯と歯茎のアンチ・エイジングと健康の維持に貢献する



歯の移動のメカニズム

 

歯を支えている歯槽骨は、日々古い骨が新しい骨に少しずつ置き換わっています。矯正歯科治療はこのメカニズムを活かし、装置で弱い力をかけ、歯を徐々に移動させます。

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移動させたい方向に弱い力を加えると、力がかかる部分で周囲の骨を吸収し、反対の部分には新しい骨がつくられます。このような骨の新陳代謝機能を利用して、歯を少しずつ無理なく移動させていきます。歯肉と歯を支える骨が健康であれば、矯正歯科治療を始めるのに、年齢は関係ありません。加齢とともに歯並びに影響が出始めるミドル世代の方も、口腔内の健康維持のため、矯正治療をしていただきたいのです。

 


部分矯正について


 

 

歯並びにちょっとだけ気になるところがある場合、部分的な矯正で対応もできます。その方が費用も安く、期間も短くなる場合が多いです。飛び出した歯を抜いて綺麗に並べたり、ゆがんだ歯をまっすぐにそろえたり出来ます。


矯正治療の検査、診断について


 矯正治療を始める前には、患者さんをどのように治したらいいか考えるための資料として、また治療前の患者さんの状態の記録として、資料を採取します。これが“検査”と呼ばれるものです。


口腔内写真
お口の中の写真と、お顔の写真を撮影します。
お顔の写真は「どうして必要なの?」と思う方がいらっしゃるかもしれません。
矯正治療をすると口元のかたちも変わります。笑ったときの歯の見え方、歯並びの中心位置(正中線)がどこにあるかなど、歯を並べるために必要な情報が、お顔の写真からたくさん読み取れます。そのため、お顔の写真を撮るのは重要なのです。
頭部X線規格写真

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頭部X線規格写真(セファロ)は、一般の歯科医院にはない、矯正歯科用の特別なレントゲンで、顔の骨格を調べるためのものです。特に、横を向いたときのセファロは、矯正治療を始める際に必須となる資料です。場合によっては、正面のセファロも撮ります。
たとえば、出っ歯の原因は、上のあごが出ているの? 上の歯が出ているの? それとも、下のあごが小さいの? 下の歯が引っ込んでいるの? といったことを、このレントゲンで判断します。成長期の患者さんでは、時期の異なる2枚の写真から、成長の方向と量を知ることができ、さらには具体的な治療に対する反応もある程度予測することができます。
また、治療中に好ましくない変化が起きたときに、治療前の写真と比較することで、原因が特定でき、的確な対処ができます。セファロがなくても矯正治療はできますが、確実に治療の質が下がると思います。


パノラマX線写真

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個々の歯の状態を把握するために、パノラマX線写真を1枚撮影します。医院によっては、デジタルX線写真(小さいレントゲン)を10枚撮影するところもあります(10枚法)。
この写真からは、虫歯はないか、歯周病は進んでいないか、といった個々の歯の健康状態をみます。また、顎の骨に病気がないかもわかります。


模型の作成
模型採取の検査は、皆さん、あまりお好きではないかもしれません。


印象剤という粘土状のものをお口のなかでかため、そこに石膏を注いで歯の型をつくります。同時に上下のかみ合わせのデータをとることで、患者さんのかみ合わせの記録が3次元の模型としてできあがります。

投稿者: タカノ歯科医院

2015.04.03更新

 

5月1日(金曜日)、矯正日になっております。

 

歯並びで気になることがあればご相談ください。子供も、大人も相談料は無料です。

 

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歯の矯正治療             

 人前で笑うときに口を手で隠してしまう、会話が楽しめない、食事が味気ない・・・歯並びが悪いと、このように日常生活に大きく影響します。
矯正治療を受けると、見た目の美しさはもちろん、歯本来の機能を回復させてしっかり噛める歯を手に入れられます。当院では、一般歯科治療と連携を取りながら矯正治療を進めるので、虫歯や歯周病になりやすい矯正治療中も安心です。
「美しい歯並びは、幸福へのパスポート」歯並びや噛み合わせでお悩みの方は、お気軽にお声掛けください。

 

小児歯科                

お子様の歯や顎は日々成長し、変化しています。そのため当院では、治療を始める前にお子様の成長段階に合わせた治療計画を立て、保護者の方にしっかりと治療の流れを説明させていただきます。
治療を行うときは、お子様の気持ちに寄り添うことを第一に考えています。コミュニケーションを取りながら、歯を削る恐怖や痛みに少しずつ慣れていけるよう段階を踏んだ治療を行います。歯科に初めて来院するお子様や、治療を怖がってしまうお子様も、安心して当院にお任せいただければと思います。
お子様が生涯虫歯で困ることのないよう、小さな頃からしっかりとケアを行いましょう。

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口腔外科                             

口腔外科とは、文字通りお口の中の外科治療を指します。歯科医院では、虫歯や歯周病の治療だけでなく、お口の中の様々な疾患に対応しています。「歯は痛くないけれど、口の中に違和感がある」「親知らずが気になる」「顎が開かない」という方は、ご相談ください。

 

審美歯科                                                 

虫歯を治療して削った部分には、金属のつめものやかぶせものを入れるのが一般的でした。しかし、これらは金属アレルギーを引き起こしたり、見た目が不自然になったりするなどのデメリットがありました。そこで最近では、セラミック等の素材を用いて、天然歯のような見た目に仕上げる方も増えています。
審美歯科治療は、単に見た目だけを良くする治療ではございません。かみ合わせや、お口全体の調和、耐久性なども考慮して、最適な治療法を提案いたします。銀歯が気になる方、歯が欠けてしまった方、丈夫で綺麗なつめものを入れたい方は、是非ご検討ください。

 

ホワイトニング                                           

加齢、遺伝、食べ物、タバコなどによって黄ばんだ歯を、専用の薬剤で白くするのが、ホワイトニング治療です。院内で行うオフィスホワイトニングと、家庭で行うホームホワイトニングがあります。
歯は顔の中でも特に目立つところです。白く輝く歯で口元の印象を変え、心からの笑顔で毎日を過ごしませんか? ご興味のある方は、お気軽にご相談ください。

 

歯周病治療                                             

「歯磨きをしたら血が出てしまう」「歯ぐきが腫れている」こんな症状がある方は要注意。既に歯周病になってしまっているかもしれません。
歯周病は虫歯と異なり、進行しても自覚症状がほとんどありません。歯周病を早く見つけるためには、 定期的に歯科医院で診てもらうことが大切です。ご自宅で行う歯磨きと、歯科での治療をしっかり行い、歯周病から歯を守りましょう。

 

予防歯科                                               

いつまでも健康な自分の歯で過ごしたい。誰もがそう思っているはずです。当院では、虫歯や歯周病になる前の「予防」に力を入れて、健康なお口を維持するお手伝いをします。
お口の中の汚れや歯垢・歯石は、歯磨きだけではとりきれません。そのためお口の健康には、専門家による定期的なクリーニングと検診が不可欠です。定期的にクリーニングに通えば、ご自分の歯の状態を客観的に知ることにもなり、お口のトラブルを未然に防ぐことにも繋がります。いつまでも自分の歯で噛めるよう、しっかりケアを行いましょう。

投稿者: タカノ歯科医院

2015.03.06更新

4月3日(金曜日)、矯正日になっております。                     

 

歯並びで気になることがあればご相談ください。子供も、大人も相談料は無料です。

 

当院の特徴                              

 

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矯正装置がついている間は歯に汚れが溜まりやすく、虫歯や歯周病になりやすくなります。しかし、矯正歯科の専門医院では虫歯の治療を行っていないところも多く、虫歯ができたら別の病院にも通わなくてはいけない場合があります。
当院では、矯正治療担当医と一般歯科治療担当医が連携しながら治療を進めていくので、お手間も生じず、安心して矯正治療を受けていただけます。
矯正治療をしながら虫歯のチェックを行い、綺麗な歯・美しい歯並び・しっかりとしたかみ合わせを手に入れましょう。

 

 

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矯正治療は、通常の虫歯治療よりも費用や時間がかかります。そのため、専門知識、高い治療技術を必要とします。
当院では経験豊富な歯科医師が、責任を持って対応いたします。

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長く安心して治療を続けていただけるよう、しっかりと治療の流れや費用を説明いたします。患者様のお話を聞きながら、患者様の抱えているお悩みを引き出し、解決をするためのご提案をさせていただきます。満足できる治療結果のためには、ここでしっかりとお話をすることが大切です。どんな些細なことも遠慮なさらずお話しください。

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お子様にも大人の方にも安心して受診していただけるよう、様々な治療方法をご用意しています。お子様には歯や顎の成長に合わせた治療を、大人の方にはニーズに合わせた治療方法のご提案を行っています。

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投稿者: タカノ歯科医院

2015.03.06更新

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歯並びやお口の状態、患者様のご希望・ご質問などをお伺いします。お口の中を見せていただいたあと、今後の治療の流れや、治療期間、治療費用等についてしっかりと説明させていただきます。

 

 

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2治療計画を立てるために、精密検査を行います。顎や歯の状態を確認するためにレントゲン撮影を行います

 

 

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3検査結果をもとに、治療の方針をご説明いたします。

 

 

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4治療計画に基づき、矯正装置を装着します。定期的に来院していただき、装置の調整を行います。歯に取り付けた矯正装置に合わせて歯磨き指導やクリーニングを行い、虫歯や歯周病を予防しながら治療を進めます。

 

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装置を外したばかりの歯は、元の位置に戻ろうとしてしまいます。そのため、保定装置(リテーナー)と呼ばれる装置を用いて、綺麗になった歯並びを安定させます。

 

 

投稿者: タカノ歯科医院

2015.03.06更新

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昔より最も浸透している、金属製の矯正装置です。値段も安く効果も高いため、見た目があまりよくないという短所がありますが、多くの患者様がメタルプラケットを選択されます。

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見た目を重視される患者様にご選択いただくことが多く、セラミックや樹脂製の歯の白い色に近いという長所があります。
メタルプラケットよりも、費用が高くなる分、矯正装置の見た目を気にすることなく、矯正治療にあたれると人気です。

 

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人から見えない、歯の裏側にワイヤーを取り付け矯正するので、見た目もすっきりしています。

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外から見て、ワイヤーを使わない矯正方法のため、非常に目立ちにくいという特徴があります。
取り外しのできる、お手入れ簡単な透明タイプのマウスピースの形状の矯正装置を使用します。

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治療時間も今までの矯正治療の半分程で、インプラントやミニインプラントを用いて、歯を正しい位置に移動する治療です。

治療時間も短く、良い結果となることが多いと言われています。

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投稿者: タカノ歯科医院

2015.03.06更新

 

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「矯正治療は子供のもの?」というイメージを抱いている方も多いかと思いますが、近年、大人の方でも矯正治療を希望される方が増えてきています。
現代では矯正治療の技術も進歩しておりますので、矯正治療に年齢制限はございません。
何歳から始めても、決して遅くはありません。「もう一生歯並びは直せない」と思い込んでしまっていませんか? まずは一度ご相談ください。

 

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お子様の矯正治療は、体の成長・発育と大きく関わっているのが特徴です。
そのため矯正治療もお子様の成長に合わせて行い、歯や顎のバランスを整えていきながら治療を行います。顎の成長が完了してしまった大人と異なり、大切な永久歯をなるべく抜かずに治療を進めることができます。
しかし、早い時期に治療を始めさえすればよいというわけではありません。お子様の歯並びやお口の状態によっては、永久歯に全て生え変わってから治療を始めたほうが良いケースもあります。大切なのは、「早期受診」をして、適切な時期を見極めてから治療を進めることです。
丈夫で綺麗な歯は、お子様への最高のプレゼント。お子様の矯正治療も、当院にお任せください。

投稿者: タカノ歯科医院

2015.03.06更新

歯科の医療費控除とは?

医療費控除とは、自分や家族のために医療費を支払った場合、一定の金額の所得控除を受けることができる制度です。

 

治療にかかった費用は医療費控除の対象になります。医療費控除は医療費の負担を軽減するために設けられた制度で、一年間に10万円以上の医療費が必要になった場合に所得税の一部が戻ってきます。


本人及び生計を同じにする配偶者その他親族の医療費(毎年1月1日から12月31日までの分)を支払った場合には翌年の3月15日までに申告すると医療費控除が適用され税金が還付または軽減されます。


ただし、年間お支払いになった医療費が10万円以上でなければ対象となりません。(申告額は200万円が限度です)所得金額合計が200万円までの方は所得額の5%以上医療費がかかった場合に申告できます。

 

投稿者: タカノ歯科医院

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